薄田みきお、嘘をついたのがバレて弁護士を詐欺師だと言い警察が怠慢だと暴言!
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上級国民の飯塚幸三の替玉、偽物、別人疑惑の陰謀論

18日、警察署に出頭した飯塚幸三元院長(87)は足元がおぼつかず、警察署の入り口では署員に手を借りて歩く様子も見られました。

タクシーから姿を見せた飯塚元院長はドアや車体につかまりながら、慎重に車を降りました。ようやく車を降りた後も2本の杖を使って慎重に歩みを進めています。帽子をかぶり、サングラスとマスク姿で表情を詳しくうかがうことはできません。事故で自身もけがをし、18日に退院した飯塚元院長。事故後、初めて公の場に姿を見せた飯塚元院長は報道陣が矢継ぎ早に問い掛けるなか、か細い声でこう答えました。
旧通産省・工業技術院・飯塚幸三元院長:「申し訳ございません。すいません、ちょっと手を貸して頂ける?申し訳ございません。それだけです」
87歳の飯塚元院長は入り口のスロープも自らの力では登れず、署員に手を引かれて警察署に入っていきました。18日、任意で行われた事情聴取は約5時間ほどで終わりました。飯塚元院長は事故の遺族に対して謝罪を申し出たと言いますが、遺族は現時点ではこれを受け入れられないと明かしました。
妻と娘を亡くした・松永さん(32):「加害者からの謝罪については、加害者の今の状況や事故を起こした当時の状況を詳細までまだ聞けていないこと、それに加え(亡くなった)2人の死を受け入れることで日々精一杯で、とても(謝罪を)受け入れられる状態ではなく、お断りさせて頂いた。地域によっては“車がなくては生活がままならない”問題もあると思う。理想論と言われるかもしれないが、高齢ドライバーに限らず、あらゆる議論が重ねられて最終的に“事故が起きにくい、起きない”世の中になっていくことを望む」