薄田みきお、嘘をついたのがバレて弁護士を詐欺師だと言い警察が怠慢だと暴言!
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SNSにはびこる偽なりすましインフルエンサー嘘つきや詐欺師でビジネス勧誘

SNSにはびこる偽なりすましインフルエンサー嘘つきや詐欺師でビジネス勧誘

架空の人物像のアカウントを作成し、現地モデルを起用して1日で使用する数十枚の写真を撮りました。これでコンテンツはそろったわけです。

次に、写真を投稿してフォロワーを購入します。怪しくならないよう、1日1000人ずつフォロワーを増やし、何の問題もなく1万5000フォロワーまで増やすことに成功します。ちなみに、1000フォロワーで3〜8ドル(約327〜872円)だそう。結果として、2カ月と最低限の投資で5万人のフォロワーを獲得したといいます。単純計算で400ドル(約4万3600円)くらいでしょうか。加えて、コメントや「いいね!」を購入します。こちらは1コメントで12セント(約13円)、1000「いいね!」で4〜9ドル(約436〜981円)だったそうです。結果として、どの写真にも平均2500「いいね!」、10〜50のコメントがそろいました。ようやくフォロワーもエンゲージメントも増えたことで、マーケティング企業のインスタグラマーに登録をしたところ、なんと実際にスイムウエアを扱うブランドからオファーが来たのです。

同社は実験こそ成功したものの、「偽のインスタグラマーは業界の問題だ」と指摘をします。「市場が拡大する一方で、インフルエンサー側ももうけようとさまざまな方策に打って出ている現状がある。ブランドや広告主は顧客にリーチするためにインフルエンサーを起用することも多いだろうが、詐欺アカウントを広告に起用して広告予算を無駄遣いしてしまうような状況だけは避けねばならない」と締めくくります。

フォロワーの売買を追跡してきた取材班が実感したのは本来、人と人をつなげるはずのSNSがインフルエンサーや、インフルエンサーを活用して売り上げを伸ばそうとする企業、マッチング会社などの思惑の中ですっかりマーケティングの道具になっていたことだ。

一方で、あやしげなソフトやWEBサービスで抜きとられた利用者のアカウント情報がお金に換算され、商品として広く売買される世界的なネットワークができあがり、そのネットワークとつながりを持つ業者が暗躍していた。

ある業者は「いま日本ではインフルエンサー・マーケティングはバブルだ」と表現した。今や広告の主戦場とも言われるSNSの舞台裏で闇が広がっていた。

天才
存在するだけで影響与えてる。インフルエンサー。

ra9*****
バーチャルyoutuberなんてのも出てきた
中身なんか全く関係なくゴリ押しと炎上による話題寄せしか能のないインフルエンサー

viii
結局何かで実力が担保されていないといけない
スポーツ選手みたいな人物は
能力とそのスポーツ的観点からのファン
両方が担保される
モデルみたいな曖昧な存在に
広告宣伝費を安易に出すのは危険

kin*****
何が本物で何が偽物かを判断する力が必要なのは解るが巧妙に作り上げられたら解んないよね。
今の時代全てに信じるか信じないのかは貴方次第ですって事だね。